ホワイトボードアニメーション制作|ぎんいろイラストレーター

伝えたいことを、
どう伝えるか。
そこから考えます。

商品・サービスの説明から、専門的な内容や頭の中にある考えまで。
伝えたいことを整理し、理解しやすい動画にします。

まずは、実際のWBAをご覧ください。

こんな悩みを解決します

  • 説明しているのに、理解してもらえない
  • 商品・サービスの良さをうまく伝えられない
  • 専門的な内容だから説明が難しい
  • 資料だけでは、興味を持ってもらえない
  • 「難しそう」「よく分からない」と思われている
  • 頭の中には伝えたいことがあるが、整理できていない
  • 同じ説明を何度も繰り返している
  • 相談までのハードルを下げたい

ホワイトボードアニメーション(WBA)

白い背景に、手描き風のイラストや文字が リアルタイムで描かれていく動画表現です。
絵が完成していく過程を見せながら、 言葉だけでは伝えにくい内容も シンプルに表現できます。

「何を伝えるか」だけでなく、
「どうすれば理解してもらえるか」まで考えます。

WBAの特徴

「描く」「見せる」「聞かせる」を組み合わせて、 内容を分かりやすく届けます。

01

描いている過程が見える

手描きで絵や文字が次々と完成していくため、 自然と目を向けてもらえます。

02

複雑な内容も絵にできる

複雑な情報や抽象的な概念も、 シンプルなイラストや図解で表現できます。

03

3つの情報を組み合わせる

「文字」「イラスト」「音声」を組み合わせて、 内容を多角的に伝えます。

04

親しみやすく伝えられる

手描きの表現によって、 堅くなりがちな内容にも親しみやすさを持たせられます。

WBAで期待できること

内容を分かりやすく、印象に残る形で届けます。

01

目を引きやすい

絵や文字が描かれていく動きによって、 視聴者の視線を引きつけます。

02

理解しやすい

難しい内容もイラストや図解にすることで、 内容を直感的に理解してもらいやすくします。

03

記憶に残りやすい

言葉だけでなく、絵や動きを組み合わせることで、 内容を印象に残しやすくします。

04

親しみを持ってもらいやすい

手描きの表現によって堅苦しさを和らげ、 好感や共感につなげやすくします。

分かりやすい。記憶に残りやすい。親しみやすい。
そして、最後まで見てもらいやすい。

WBA化に向いている内容

内容を整理し、図やイラストに置き換えることで、 分かりやすく伝えられるものがあります。

※以下はWBA化できる内容の一例です。

  • 商品・サービスの説明 特徴や仕組みを、順番に見せられる。
  • 専門知識の解説 難しい内容を、図やイラストでかみ砕ける。
  • 仕組み・制度 複雑な流れを、目で追える形にできる。
  • 事業への想い 言葉だけでは伝えにくい想いを、具体的に表現できる。
  • コンセプト 抽象的な考えを、イラストでイメージしやすくできる。
  • 目に見えない価値 「何が良いのか」を、具体的なイメージに置き換えられる。

ここからは、
ぎんいろだからできること

WBAは、ただイラストを動かせば完成するものではありません。
伝えたい内容を理解し、 その内容に合った伝え方を考えることが大切です。

「伝えたいこと」を整理し、
「どう見せれば伝わるか」まで考えて制作します。

制作するときに、
意識していること

見る人が内容を理解しやすいように、 伝えたいことをそのまま並べるのではなく、 必要な情報と順番を整理します。

  • 何を伝えるのか
  • 理解するために何が必要なのか
  • どの順番なら理解しやすいのか
  • どこをイラストや動きで見せるのか
  • 見る人の立場から、伝わり方を確認する

内容に合った
見せ方を考えます

内容や見る人によって、 分かりやすい表現は変わります。 ひとつの絵柄に当てはめるのではなく、 目的に合わせて見せ方を考えます。

  • 親しみやすく伝える
  • 信頼感を持ってもらう
  • 難しい内容をイメージしやすくする
  • 注目してほしい部分を動きで見せる
  • 内容に合ったイラスト表現を選ぶ

内容に合わせて、様々なイラストを制作できます。

伝えたい内容に合わせて、 イラストの雰囲気や表現方法そのものを考えます。
親しみやすい表現、しっかりした印象の表現、 シンプルで分かりやすい表現など、 内容に合わせて必要なイラストを制作します。

ジャンルに合わせたイラストスタイル

伝えたい内容や与えたい印象に合わせて、イラストの雰囲気を描き分けます。

ビジネス・コーポレート系のイラストサンプル

ビジネス・コーポレート系

信頼感やきちんとした印象を伝えたいときに向いています。会社やサービスの紹介、専門的な内容の説明にも使いやすい表現です。

親しみやすい・ほのぼの系のイラストサンプル

親しみやすい・ほのぼの系

やわらかく身近な印象で伝えたいときに向いています。見る人との距離を縮めたい内容に合う表現です。

キッズ・ファミリー系のイラストサンプル

キッズ・ファミリー系

明るく楽しい雰囲気で伝えたいときに向いています。子どもや家族に向けた内容を、親しみやすく見せたいときに合う表現です。

個性派・ポップ系のイラストサンプル

個性派・ポップ系

個性や楽しさを強く印象づけたいときに向いています。印象に残る見せ方をしたい内容に合う表現です。

制作の流れ

ご相談から納品まで、確認を挟みながら進めます。

制作前に内容や費用を確認し、 制作開始後も各工程で確認しながら完成させます。

制作が始まるまで

内容を確認し、制作内容を決めます。

  1. 1

    問い合わせ

    まずはお気軽にご相談ください。

  2. 2

    大まかな見積もり

    お伺いした内容から、おおよその費用をご案内します。

  3. 3

    打ち合わせ

    伝えたい内容や目的などを確認します。

  4. 4

    再見積もり

    打ち合わせの内容をもとに、詳細な費用をご案内します。

  5. 5

    購入

    内容・料金をご確認いただき、正式に制作を開始します。

  6. 6

    細かな打ち合わせ

    制作に必要な情報を細かく確認します。

  7. 7

    制作開始

    ここから実際の制作に入ります。

制作が始まってから

各工程で確認しながら完成させます。

  1. 1

    シナリオ制作

    伝えたい内容を整理し、話の流れを組み立てます。

  2. 2

    絵コンテ制作

    シナリオをもとに、画面の構成を考えます。

  3. 3

    ナレーション制作

    映像に合わせてナレーションを準備します。

  4. 4

    ラフイラスト制作

    絵コンテをもとにイラストを制作します。

  5. 5

    清書

    ラフをもとにイラストを仕上げます。

  6. 6

    動き

    描画やアニメーションを加えて動画にします。

  7. 7

    確認

    完成した動画をご確認いただきます。

  8. 8

    納品

    最終確認後、完成した動画を納品します。

各工程でご確認いただきます

シナリオ、絵コンテ、イラスト、アニメーションなど、 次の工程へ進む前に内容をご確認いただきます。 完成してから大きく方向を変えるのではなく、 各工程で確認しながら進めます。

修正について

各工程で内容をご確認いただき、 必要な修正をお伺いします。 次の工程へ進んだ後に前の工程へ戻る場合は、 別途料金が発生します。

こんな場所で使えます

HP

サービスや会社の説明

YouTube

複雑なテーマの解説

SNS

内容を短時間で伝える

広告

商品・サービスの特徴を伝える

営業

口頭説明の補助

社内

仕組みや考え方の共有

よくある質問

ご相談前によくある疑問をまとめています。

まだ何も決まっていなくても相談できますか?
はい。 「何を伝えたいか」がまだ整理できていない段階でも ご相談いただけます。 目的・届けたい相手・伝えたい内容を確認しながら整理します。
自分でシナリオを用意する必要はありますか?
必須ではありません。 お伺いした内容をもとに、視聴者が理解しやすい順番へ整理し、 シナリオを組み立てます。
イラストのテイストは選べますか?
はい。 親しみやすさ、信頼感、ビジネス向け、子ども向けなど、 誰にどんな印象を与えたいかに合わせて調整します。
どのような内容がWBAに向いていますか?
商品・サービスの説明、専門的な内容、仕組み・制度、 目に見えない価値、コンセプトなど、 図やイラストを使うことで理解しやすくなる内容と相性があります。
制作途中で確認できますか?
はい。 シナリオ、絵コンテ、イラスト、アニメーションなど、 各工程で内容をご確認いただきながら進めます。

まずは、抱えている悩みを教えてください。

「何を伝えればいいか分からない」段階でも大丈夫です。 伝えたいことを伺い、理解される形を一緒に考えます。